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      <title>勝ち組だけが知っていた！心理学マーケティング　黄金の法則</title>
      <link>http://www.d-fantasista.net/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>類は友を呼ぶ？一流の人たちと付き合うのと、三流の人たちと付き合うのでは、その後どれぐらい差がつくか？</title>
         <description></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/column3/post_78.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:32:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビンの絵にオレンジを書き加えなさい。</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
問◆ここに一本のワインのビンがあります。このなかにどんな形でも、どれだけの数でもいいので、オレンジを書き加えなさい。
　

　<img src="http://www.d-fantasista.net/image/wine.gif" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />
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書き加えましたか？
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（解説）
　
実はこの問題、ワインのビンが「自分」を、オレンジが付き合った「異性」を表しているのだそうです。
　
つまり、オレンジの数が多ければ、それだけ多くの異性と付き合ったことがあり、オレンジとワインビンの距離が近いと、それだけ親密であったことを表しているのだそうです。
　
例えば、オレンジが一つで遠くの距離にある場合、その人は異性を遠くから見つめる片思い派の人であるようです。逆に、ワインのビンの中にオレンジを描いたり、オレンジの数がやたらめったら多い場合、その人はとてつもなく遊び人？なのかもしれません。
　
なんとなく当っているような気がします。
さて、あなたはどのような結果となったでしょうか？

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_79.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">test</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:36:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたが映画監督だったら？という心理テスト</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）

<font color="#ff0000"><strong>問１</strong></font>◆あなたは映画監督です。今度映画を一本撮ることになりました。さあ、スタッフを集めましょう。何人でもOKです。さて、何人のスタッフが集まりましたか？

<strong><font color="#ff0000">問２</font></strong>◆映画を撮るに当たって、まずはロケ地を決めなくてはなりません。どこにしますか？また、何故そこを選んだのか、理由も教えてください。

<strong><font color="#ff0000">問３</font></strong>◆撮影は順調に進んでいます。ところが、そう思ったのも束の間、アクシデントが起こって撮影が一時中断してしまいました。その原因は何ですか？
　
<font color="#ff0000"><strong>問４</strong></font>◆ついに長かった撮影も無事クランクアップ。さて、あなたはこの後も映画を撮りたいですか？それともこれで終わりにしますか？そう思った理由も教えてください。・
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（解説）

<strong>問１</strong>・・・この問題は<font color="#ff0000"><strong>「あなたをアシストしてくれる人の数」「あなたがいざとなったら頼りに出来る人の数」</strong></font>を表してします。数が多くなるということは、それだけあなたを助けてくれる人が多いとあなた自身が思っており、少なければ、あなた自身、周りから信頼されておらず、自分を助けれくれる人が少ないと感じている可能性が大です。

<strong>問２</strong>・・・この問題は<strong><font color="#ff0000">「あなたが自分の才能を発揮できる場所」</font></strong>を表しています。なぜ、その場所を選んだのか？それを冷静に分析すると、あなたが力を発揮できるところがどこなのかを知ることができるようです。

<strong>問３</strong>・・・この問題は<font color="#ff0000"><strong>「あなたの成功を脅かす原因」</strong></font>を表しています。今まで、あなたが失敗してきたこと、これが起こるとイヤだなあ、苦手だなあ、と思っていることが無意識に出てしまうのが、この質問です。

<strong>問４</strong>・・・この問題は<font color="#ff0000"><strong>「あなたにトップに立つ資質があるかどうか」</strong></font>を判定する問題です。「今後も続けたい」と答えた人は経営者などに向いているといえるでしょう。一方。「もう、続けたくない」と答えた人は、人の上に立とうなどと考えず、身分相応の生き方を考えたほうがいいのかもしれません。

さて、あなたはどのような結果となったでしょうか？
特に問３などは自分の欠点を知るのに非常に役に立つ質問だと思います。欠点を知れば、自分をより良い方向に向けていけるはず。何かに役立ててみてください。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_80.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">test</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:39:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人間の盲点</title>
         <description><![CDATA[昔、「ほぼ日」の「<a href="http://www.1101.com/brain/2002-04-23.html" target="_blank">海馬</a>」という記事に登場した視覚に関するテスト。

右目を手で覆って隠して、左の目で、赤い点だけをじっと見つめてください。

・・・赤い点だけを見つめたまま、画面に近づいたり離れたりしてみると・・・・・

<img src="http://www.d-fantasista.net/image/mouten1.jpg" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />


　 
こうなる↓。これが盲点。　　
　　
<img src="http://www.d-fantasista.net/image/mouten2.jpg" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />

　
ついでにもうひとつのテスト

<img src="http://www.d-fantasista.net/image/mouten3.jpg" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />

さて、どうなりましたか？

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_81.html</link>
         <guid>http://www.d-fantasista.net/test/post_81.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">test</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:40:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楕円に一本だけ直線を加えなさい。</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
問◆ここに楕円が書かれた一枚の紙があります。
ここに、<strong><font color="#ff0000">一本だけ直線を書き加えて下さい</font></strong>。
　
<img src="http://www.d-fantasista.net/image/daen.gif" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />
　
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書き加えましたか？
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それでは解説です。
　
<strong>（解説）</strong>
実はこの問題、楕円は<font color="#ff0000"><strong>「無心のあなた自身」「心を開いた状態のあなた自身」</strong></font>を表しています。ここに書き加えられた線によって、あなたの本質を判定することが出来ます。

１・<font color="#ff0000"><strong>垂直な線を書いた人</strong></font>・・・円を通るように垂直な線を書いた方。そういう方は、上昇志向があり、持続力に長けていることが多いようです。常に物事に前向き、積極的に取り組む方だといえるかもしれません。
　
２・<font color="#ff0000"><strong>平行に横線を書いた人</strong></font>・・・めったなことでは動じない、非常に冷静な人です。他人がピンチのときも、温かい言葉をかけたりはしないので冷たい人だと思われがち。ですが、最後までパニックになることなく、冷静に物事対処が出来る方だといえるでしょう。

３・<strong><font color="#ff0000">右上がりの線を書いた人</font></strong>・・・瞬発力に優れています。ただし、即断即決タイプが多いので、グズグズしている人を見ると、イラついてしまうことが多いのがこのタイプにみられる特徴です。

４・<strong><font color="#ff0000">右下がりの線を書いた人</font></strong>・・・物事に消極的な人が多いです。ただし、持続力には優れています。解決策を積極的に出してくれることはあまりありませんが、困っている人の愚痴の最後まで聞いてくれる、女性にとってありがたいのが、このタイプです。

５・<strong><font color="#ff0000">楕円に触れない位置に線を書いた人</font></strong>・・・はっきり言って変わり者。自己中心的なタイプが多いです。周りの喧騒にも我関せずで、わが道を行くので、和を乱しますが、大物になる可能性があるのがこのタイプです

　
さて、あなたはどのような結果となったでしょうか？
　
私は「１」でした。上昇志向が強い？ムムム、当っているような・・・・。
友人・知人に試してみると、その人の性格がわかって面白いかもしれません。
]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_82.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">test</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたがパン作りが得意なら、というテスト</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
<font color="#0000ff"><strong>前提◆あなたはパン作りが大得意です。今日もいつものように
　　　得意のパン作りをすることにしました。</strong></font>
　
<font color="#ff0000"><strong>問１</strong></font>◆さて、あなたは何種類のパンを作りたいと思いますか？ 
　
<font color="#ff0000"><strong>問２</strong></font>◆苦労の末、ようやくパンは完成しました。

　　　　さて、パンは何個出来あがりましたか？
　　　　そして、その中で何個のパンが成功でしたか？ 
　
<font color="#ff0000"><strong>問３</strong></font>◆出来上がったパンの中には非常に出来の良いものもあります。
　　あまりにもパンの出来が良かったので、その中で<font color="#ff0000">最も良い出来のパン</font>を
　　誰かにプレゼントしようと思いました。さて、誰にプレゼントしたいですか？ 
　
<font color="#ff0000"><strong>問４</strong></font>◆パン作りが得意なあなたはついにパン屋を開業することを決心しました。
　　でも、当然のことながら、お金に余裕のないあなたは、開業の資金を銀行から
　　借りる必要があります。
　
　　では、今のあなたならいくらくらいまで借りることができると思いますか？ 
　
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質問に答えていくとあなたの深層心理がわかります。
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それでは解説。

<strong>（解説）</strong>
<font color="#ff0000"><strong>問１</strong></font>・・・何種類のパンを作りますか？という質問。実はこれは、<font color="#ff0000"><strong>あなたが今後収入を得るために、何種類の種類の手段を持つか</strong></font>を表しています。つまり、「何種類の職業」に就きたいか、就けそうかを表しているのです。 

<strong><font color="#0000ff">１種類</font></strong>と答えた人。そういう人は、生涯脇目も振らずに一つの職業を貫く可能性が高いといえるでしょう。

<strong><font color="#0000ff">２種類以上</font></strong>と答えた人。こういう人は、異なった分野の職業を こなせる器用さをもっているようです。ただし、器用貧乏にならないように注意が必要だといえるでしょう。

<strong><font color="#0000ff">５種類以上</font></strong>と答えた人。こういう人は、転職癖があるのかもしれません。一つのことに集中できず、どれも中途半場になりそうな感じなので、しっかり気をつけておく必要があるでしょう。


<font color="#ff0000"><strong>問２</strong></font>・・・この問題。実は、何個成功したか、自体は大した問題ではありません。成功した割合を見てください。つまり、「成功した数÷出来上がった数」を見るわけです。

実は、その割合は、あなたが、「<font color="#ff0000"><strong>自分が物事を行う際、どれぐらい自分は成功できると考えているのか</strong></font>」というパーセントを表しています。

低い方は、自分は物事に取り組んでも成功する確率が低い、と思っているようです。逆に、高かった人は自分のやることにかなり自信を持っているといえます。経営者向きの人間だといえるかもしれません。


<font color="#ff0000"><strong>問３</strong></font>・・・会心の出来の作品を譲ってもいいということは、その人にそれだけの価値があるとあなたが認めているということです。

そして、無条件で譲るという行為は、無意識の中にそれなりの見返りを期待している心理も同時に隠されています。つまり、この質問であなたがあげた人は、あなたが「<font color="#ff0000"><strong>つきあっていると必ず得をする人</strong></font>」だと思っている人を示しています。


<font color="#ff0000"><strong>問４</strong></font>・・・ここで答えた金額に、0.03をかけてください。その数字が、実は「<font color="#ff0000"><strong>あなたが損してもあきらめられる金額</strong></font>」を表しています。つまり、500万なら15万円。1000万なら３０万円ほどを何らかの理由で失っても、あなたはあきらめられるということです。

消費税が３％になったときは怒らなかった人も、５％になると怒りました。人は３％ぐらいまでなら許容範囲だとあきらめられるという心理があるのだそうです。




・・・さて、あなたの結果はどのようなものとなりましたか？

私は問４の質問で、５００万と答えてしまいました。つまり、１５万円は許容範囲ということです。変にリアルなのでちょっとドキッとしました。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_83.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:44:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引き出しの中にアイテムを入れなさい。</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
<strong>問</strong>◆ここに引出し付きのキャビネットがあります。
引き出しはすべてカギ付きで５個あります。

この引き出しの中に、次の５つのアイテムをそれぞれ一つずつ入れなさい。


<img src="http://www.d-fantasista.net/image/tansu.jpg" align="left" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" /><strong>　・恋人からのプレゼント
　・携帯電話　　
　・貯金通帳　　
　・愛読書　　
　・カギ</strong>

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<strong>（解説）</strong>この質問において、最も重視すべきこと。
それは一番下にいれたアイテムです。
　
実は、それこそがあなたが最も重視しているものを、無意識に表しています。

ちなみに、アイテムが示すものは、
　
<strong>・恋人からのプレゼント・・・<font color="#ff0000">「恋愛」</font>
・携帯電話・・・・・・・・・・・・・<font color="#ff0000">「コミュニケーション」</font>
・貯金通帳・・・・・・・・・・・・・<font color="#ff0000">「お金」</font>
・愛読書・・・・・・・・・・・・・・・<font color="#ff0000">「知識」</font>
・カギ・・・・・・・・・・・・・・・・・<font color="#ff0000">「才能」</font></strong>
　
　
さて、あなたはどのような結果となったでしょうか？
　
私の場合、コミュニケーションを大事にしていないことが判明。「恋愛」や「才能」は意外と大事にしているという結果。当たっているような気もしないではないですが・・・・。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_84.html</link>
         <guid>http://www.d-fantasista.net/test/post_84.html</guid>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:45:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたの夢に友人が登場しました。</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。今回は非常にシンプルなテスト）
　
<strong>問</strong>◆あなたは、自分の友人が登場する夢を見ました。さて、登場した友人は、何人でしたか？一人でしたか？二人でしたか？それとも、三人以上でしたか？
　
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<strong>（解説）</strong>
夢の中で明らかになる数は、心理学的にも非常に大きな意味があるといわれています。
　
<font color="#ff0000"><strong>夢の中に友人がたった一人だけ登場した人</strong></font>・・・こういう人は、友達が少ない・・・というわけではなく、実は活動的で自分自身に自信を持っていることを表しています。友人が一人しか登場しない場合、今、夢中になっているものがある、何かに集中している、という精神状態を反映している場合が多いということです。決して、さびしい人だから、夢に友人が一人しか登場しない・・・というわけでないので一安心ですね。
　
<strong><font color="#ff0000">夢の中に登場した友人が二人の場合</font></strong>・・・今、心に矛盾を抱えている状態を表しています。二人とは、善と悪、１００％と０％のような両極端な考え方をしているあなたの深層心理を表しています。意外と周囲とトラブルを起こしている人が見がちな夢なのだということなので、今一度、自分自身を見つめなおした方が良いのかもしれません。
　
夢<strong><font color="#ff0000">の中に登場した友人が三人以上の場合</font></strong>・・・こういう方は、今、ある程度、心理的に安定している状態を反映しています。多くの人が夢に登場する場合、日常生活でバランスが取れていることを示しているとのことです。
　
　
さて、どのような結果となったでしょうか？
　
私の場合、友人の夢を見ることはあまりないのですが、登場するときはいつも３人以上登場しています。ということは、精神状態が安定している！？
　
当っているかどうかは神のみぞ知る、ということにしておきましょう。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_85.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:47:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたは会議でどの席に座りますか？</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
問◆では質問です。
　　今から会議が行われます。さて、あなたは下の図のどの席に座りますか？
　
　　　<img src="http://www.d-fantasista.net/image/kaigi.gif" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />　　
　
　
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（解説）
どの席を選んだかで、あなたがリーダーとしてふさわしいかそうでないかがわかります。
　
<font color="#ff0000"><strong>１、５を選んだ人</strong></font>・・・１、５を選んだ方はリーダー向きの性格だといえるでしょう。周りをぐいぐいと引っ張っていくタイプの人が選ぶことが多いのがこの席です。場の中心になりたい人が選ぶことが多いのがこの席。でも、時に周りをがついていけなくなってしまうことがあるので、注意が必要です。
　
<font color="#ff0000"><strong>３、７を選んだ人</strong></font>・・・リーダー向きの人だといえるでしょう。が、１、５を選んだ人と違い、周りの総意を大事にする人が選ぶことが多いのがこの席です。みんなの意見を大事にするので人望を集めるリーダーになりやすいのがこの席を選んだ人の特徴だといえるでしょう。ただ、周りの意見を聞きすぎて、時に即断即決が出来ないこともあります。その辺は注意が必要でしょう。
　
<font color="#ff0000"><strong>それ以外の席を選んだ人</strong></font>・・・間違いなく、リーダー向きの性格ではないといえるでしょう。どちらかといえば、場の中心にあまりなりたくない人が選ぶのがこれらの席です。ただし、参謀役などに向いている人もいますので、そちらの能力を磨いていくことが将来につながることもあります。
　
　
さて、どのような結果となったでしょうか？
　
席選び一つとっても、人間の心理が如実に反映してしまうわけです。
人間ってホント面白いですよね。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_86.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:49:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたが生まれ変わるとしたら？</title>
         <description><![CDATA[（※ここでは、心理テストや心理クイズの本から抜粋してきた心理テストを出していきたいと思います。）
　
★もし、あなたが生まれ変わるとしたら、次のどの動物に生まれ変わりたいですか？<strong>その動物を選んだ理由も添えて</strong>、次の中から選択してください。
　
<font color="#ff0000"><strong>（１）犬　（２）猫　（３）鳥　（４）ライオン　（５）馬　（６）鹿　（７）蝶　（８）蛇　</strong></font>
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<strong>（解説）</strong>
この問題は、あなたが現在抱えている欲求がストレートに反映される問題です。重要なのはどの動物を選んだか？よりも、<font color="#ff0000"><strong>どうしてその動物を選んだか？</strong></font>の部分です。その理由が、現在、あなたが抱えている欲求をそのまま表しています。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（１）犬を選んだ人</strong></font>・・・犬を選ぶ人は愛情に飢えていることが多い、といわれています。チワワなどかわいい犬を思い浮かべた人は「かわりくなりたい」「かわいがられたい」と思っており、のんびりとしている犬を思い浮かべた人は、「のんびり生活したい」と、現在、思っているようです。
　
ただし、ドーベルマンなど強そうな犬を思い浮かべた人は「強くなりたい」「かっこよくなりたい」とおもっており、盲導犬を思い浮かべた人は「人の役に立ちたい」という傾向が強い、といわれています。さて、いかがでしょうか？
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（２）猫を選んだ人</strong></font>・・・猫を選ぶ人は他人に束縛されることなく、自由に暮らして生きたいと思っている傾向が強いようです。犬の場合と同様、選んだ種類・特徴があなたが現在、抱いている欲求をそのまま表しています。
　
シャム猫など高級種の猫を選んだ人は、叶姉妹のようになりたいのかも？・・しれません。。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（３）鳥を選んだ人</strong></font>・・・鳥を選ぶ人は、世界中を飛び回りたい、というアグレッシブな人もおりますが、「いつでも好きなところに飛んでいけるから」という理由で鳥を選ぶ人が多いです。で、そういう人は「現状から逃れたい」という逃避願望の強い人だ、と言われています。どうですか？
　
また、美しい鳥を選ぶ人は「美しくなりたい」と思っているようです。中でも、「孔雀」を選ぶ人は、ブランドやお金を重要視する人が多いと言われています。あなたは「孔雀」を選ぶ人でしょうか？それとも「別の鳥」を選ぶ人でしょうか？
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（４）ライオンを選んだ人</strong></font>・・・ライオンは「強さ」「権威」の象徴であり、支配欲求が強い人が選ぶ傾向があります。
　
こういう人は現在、「上司に正当に評価されていない」などの不満を抱えていることが多いと言われています。また、権威主義に陥り、肩書きで相手を判断する傾向も強い、といわれています。
　
「いつか独立したい」などといった気持ちを持つ人も多いですが、上のような欠点も持っていることが多いので、気をつける必要があるかもしれません。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（５）馬を選んだ人</strong></font>・・・「競馬好きだから」という理由で馬を選んだ人は「目立ちたい」「成功したい」という欲求を抱えており、「足が速いから」という理由で馬を選んだ人は競争心が強い、と言われています。
　
また、「高貴な感じがするから」という理由で馬を選んだ人。こういう人はかなり自尊心が強く、品性や知性にコンプレックスを抱いていることが多いようです。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（６）鹿を選んだ人</strong></font>・・・選んだ理由が「かわいらしいから」なら、「かわいらしくなりたい」と思っており、「軽やかな動き」が選んだ理由なら、「スマートさ」を求めているようです。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（７）蝶を選んだ人</strong></font>・・・「外見が綺麗だから」という理由で蝶を選んだ人は「美しくなりたい」と思っているようです。ただ、「美しい花々を飛びまれて楽しそうだから」という理由で蝶を選ぶ人は「浮気症」の傾向あり、だということです。
　
　
<font color="#ff0000"><strong>（８）蛇を選んだ人</strong></font>・・・実は夢判断では、蛇は「性」を象徴しています。つまり、蛇を選ぶ人は、理由はどうあれ、性的に欲求不満の可能性が高い、ということです。恋人・配偶者と上手くいっていない人が蛇を選ぶ傾向が強い、とのことですが、さてどうでしょう？
　
　
　
さて、あなたの結果はいかがだったでしょうか？あなたが現在抱えている欲求がそのまま表れていたのではないでしょうか？
　
この問題は、自分でやるよりも、どちらかといえば、他人に出した方が面白いかもしれません。身近なところにいる人が現在、どんな欲求を抱いているのかを、知ることが出来たりするからです。
　
こんなのも面白いかも。あなたも試してみてください。]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_87.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:52:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どちらの方が長い？</title>
         <description><![CDATA[心理テスト、というより超シンプルなクイズ。
　
この２つの矢印のうち、真ん中の棒（直線）が長いのはどちらでしょう？

　
<img src="http://www.d-fantasista.net/image/yaji01.gif" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />
　　　　　

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答えはいうまでもなく、下側・・・・ではなくて、上側ですね（微妙にですが・・）。

　<img src="http://www.d-fantasista.net/image/yaji02.gif" border="0" alt="心理学マーケティング黄金の法則" />
　　　　　

この問題は人間の錯覚をテーマにした有名な問題ですが、こういう「言われてみて初めて気がつくポイント」を知っているかいないかは、やはりその後、大きな差がつく要因となることが少なくないようです。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/test/post_88.html</link>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:54:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたの集中力を試すテスト？</title>
         <description><![CDATA[不意をついて、ちょっと変わったテストをします。あなたの集中力を試すテストです。

●次の文を読んだ後に質問に答えなさい。
ただし、集中力を試すテストなので、絶対に１回しか読んではいけません。　
それでは・・・
　
「あなたは現在、ワンマンバスに乗っています。
　
最初のバス停を発車してから、３つ目のバス停にまで来ました。
バスには現在、１２人の客が載っています。

その３つ目の停留所で２人が降りて、４人が乗りこんできました。
中に１人美人の女性がいました。どうやら女子大生のようです。
難しそうな哲学の本と、ファッション雑誌の２冊の本が彼女の膝には
ありました。

次のバス停に着くと３人降りて、４人が乗ってきました。
うち一人は、めがねをかけた神経質そうなサラリーマンでした。

次のバス停では３人降りましが、誰も乗りませんでした。
外は、曇っています。

次のバス停では４人降りて、１６人の団体客が乗りました。
このバスの最低料金は２２０円なので、両替をしている人が１人いました。

そして、次のバス停で６人降りて、３人の子供をつれた母親が乗ってきました。
子供は２人の男の子と、１人の女の子です。女の子の手には風船が握られています。

その次のバス停では、１１人が降りて、６人が乗りました。
その中の２人は外国の女性でした。

そして、次のバス停では誰も降りず、３人が乗りました。
最後に降りた客が運転手に何か話しかけていました。

さらに次のバス停では１人降りました。
しかし、その人はすぐに戻ってきました。」

　

それでは、問題です。

<strong>バス停には何回止まったまでしょう？</strong>


もし、１回読んだだけでばっちり当てることができたら、もしかしたらあなたは天才・・・かもしれません。
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:55:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたが思い浮かべた数字を当ててみます。</title>
         <description><![CDATA[質問　◆<strong>「１」から「９」</strong>までの数字の中から、<strong>「８」とか「３」</strong>とか好きな数字を１つだけ選んで、それを頭に思い浮かべてください。

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思い浮かべましたか？
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・
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それでは、私がその数字をズバリ当ててみせましょう。
あなたが選んだ数字、それは・・・
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・
<font color="#ff0000" size="7"><strong>「７」です！</strong></font>・
・
・
・
さて、当たっていたでしょうか？
　
　
　
　
<strong>（◆解説）</strong>
この問題の答えを聞いた人の反応。はっきり言って、大きく二つに分かれます。
　
「７」を思い浮かべていた人。こういう人は当然のごとくビックリしたでしょう。
「なんで？いったいどうして私の思い浮かべた数字を言い当てたの？」
と思ったのではないかと思います。
　
他の数字を思い浮かべていた人。こういう人は当然のごとく、こう思ったでしょう。
「？？？・・・全然当ってない。このクイズいったい何なの？」 

　
そう、それが正解。実はこの問題、誰にでも当てはまるわけではありません。 
「７」を思い浮かべていた人だけをビックリさせる。そういう心理クイズです。 
　
　
　
そもそもこのクイズ、実は裏の仕組みがあります。 
　
というのも、「1から９までの数字」と指定された時点で、こ のクイズの正解、実は確率的には9人に1人は当てはまってしまうんです。 
　
この問題を見た人が１０００人いればそのうち、１００人以上の人は「７」を選んでいる可能性があります。
　
だから、「あなたが思い浮かべた数字は７だ！」というと、実は結構な数の人が当っていたりするんです。 
　
また、「１」から「９」の中から、「８」とか「３」とか１つ数字を選んでください、という設問になっていたと思いますが、実はこれにも心理トリックが潜んでいます。
　
「１」から「９」の中から、「８」とか「３」とか１つ数字を 選んでください、というと、よほど性格が歪んでない限り、かなり多くの人は「１」「３」「８」 「９」をはずして選択してしまうことが多いようです。
　
しかも、「１から９」の後に、「８から３」と逆向きに数字を言うと勝手に自分の選択を「３から８」の間、つまり「４、５、６、７」に絞ってしまう人が増えてしまったりします。ここにも見えない心理トリックがあったりするわけですね。
　
そして、「４」は「死」を連想することもあって、好きな数字と答える人は少ないです。
また、「２」も元々あまり好きだと答える人が少ない数字であると同時に、先ほどの「１」と「３」にはさまれた数字なので選ぶ人が少なくなります。
　
ということで、必然的に多くの人は「５」「６」「７」から数字を選ぶことが多くなります。この中で好きな数字といわれれば「７」と答える人が多いでしょう。
　
だから、このクイズ、「７」を思い浮かべた人って結構多いのではないかと思います。パソコンの前で「エエッ？」と思った人が意外と多いのではないかと思います。
　
人は「自分が選んだ」と思っていることでも、かなり他人にコントロールされている。こういうことを気づかせてくれるのがこのクイズなのです。
　
　
実はこのクイズ、昔、ある有名なマジシャンが使っていたものなので、文章でやると少し結果が変わっくるかもしれません。
　
本来はもっと「しゃべり」や「体の動き」などを使ってより上手く相手を誘導しないといけないのですが、まあ、それでも結構高い確率で当たったりするので面白いクイズといえるでしょう。（私の経験では5人に1人か2人は「７」を思い浮かべているようです）
　
最初に紙に「７」と書いておいて、たたんでおき、その上で、
　
「ここに「１」から「９」までの数字があります。この中から「８」とか「３」とか好きな数字を１つだけ思い浮かべてください。」
と言った後に、おもむろに紙を開いて見せると、見事言い当てたとき、相手に衝撃を与えることが出来ます。特に「７」を思い浮かべていた人は、「なぜ私が考えていた数字がわかったんだ！？」と目を白黒させるので、それを見るだけでも面白いかもしません。
　
普段会わない人に会う機会があったら、試しにこのクイズ使ってみてはいかがでしょうか？意外と人気者になれるかもしれません。

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         <pubDate>Fri, 22 Sep 2006 09:57:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>LTVを最大化しないと生き残れない！</title>
         <description><![CDATA[★今の時代、ビジネスを成功させたければ「<strong><font color="#ff0000">ＬＴＶ</font></strong>」を意識しなければなりません。
　
★「ＬＴＶ」とは「Ｌｉｆｅ　Ｔｉｍｅ　Ｖａｌｕｅ」または、「Ｌｏｎｇ　Ｔｉｍｅ　Ｖａｌｕｅ」の頭文字のことで、「<font color="#ff0000"><strong>顧客生涯価値</strong></font>」と訳されたりするもののことです。
　
★要するに、「お客さんはたった一回しかやってこないわけではなく、何回もやってくるので、そのトータルでどれぐらいの利益を与えてくれているのかを判断しなさい」というのがこの「ＬＴＶ」に着目することの意味です。
　
★例えば、月に１度やってきて１０万円の買い物をする客と、毎日のようにやってきて、５０００円の買い物をする客。多くの売り手はついつい一回の購入額が大きい１０万円の客のほうに目が行きがちです。
　
★でも、よく考えてみると、毎日、５０００円の買い物をする客のほうが５０００円　ｘ　３０日＝１５万円なので、お店への貢献が大きいのはこちらの方だったりします。つまり、この毎日くるお客さんを失わないようにすることの方が、実は非常に重要なのです。ここに「ＬＴＶ」に注目する意味があります。
　

★昔、本屋さんは立ち読みする客を追い払っていました。本屋にとっては、買いもしないのにタダで本を読む客は目障りでしかなく、いかに早く追い出すか、ということをいつも考えていたようなところがありました。
　
★ところが、いまや、活字離れも進み、インターネットでいくらでも好きな本を手に入れる時代。すると、むしろ、立ち読みでもお店にわざわざ足を運んでくれる客は、お店にとっては貴重な存在となります。わざわざお店にやってくるお客さんは、立ち読みのついでに何か本を買っていくこともあるし、そのときは買わなくても、いざ本を購入する必要があるときには、「あ、あそこの店は感じが良いし、買うならあの店にしようか」と考えてくれる可能性が高まるからです。
　
★つまり、競争の激しい時代には、一回だけの取引だけに着目することよりも、長い期間での取引を考える必要がある、というわけです。これが「ＬＴＶ」に着目する重要な理由となります。
　
★最近はコンビニも、「トイレをご自由にお使いください」といっている場所が多いですが、これもそのときは商品を買わなくても、気軽に立ち寄れるお店という印象を与えておくことが、長い目でみて利益につながることがわかっているからやっていることなのだそうです。「ＬＴＶ」に着目することの重要性は、あらゆる分野に及んでいるといっても過言ではないかもしれません。
　
★「ＬＴＶ」。この言葉を知らなかったという人がいたら、この言葉の意味をしっかり意識して、長期の視点で取り組む必要があるかもしれません。それがこれからの時代、非常に重要になると思います。

]]></description>
         <link>http://www.d-fantasista.net/column2/ltv.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">column2</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Oct 2006 16:15:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成功をつかみたかったらセルフイメージを変えよ！！</title>
         <description><![CDATA[成功するために最も重要なことは何だと思いますか？

こう質問された時、人は様々な答えを返します。
　
「お金こそが重要だ！」という人もいます。
「能力や経験こそが一番重要だ！」という人もいます。
「人脈や、人のつながりこそが最も大切だ！」という人もいます。
「運だよ。それこそが全てを決めるんだよ！」という人もいます。
　
もちろん、人それぞれ、いろいろな答えがあるでしょう。
　
しかし、最近、私の中でその答えとして急浮上しているものがあります。

それは「<strong><font color="#ff0000">セルフイメージを変えること</font></strong>」ということ。

実は「セルフイメージを変えること」が成功を掴むためには、今、最も重要なのではないとか思うようになりつつあります。

　
多くの人は「こうすればもっと上手くいく」「こうやった方がもっと上手くいくよ」といわれたとき、「いや、それはちょっと難しい。」「今、それに割く時間もお金もない」「今の私には無理だ」「そんなことできるわけがない」と「私は出来ない」と言ってしまうことが多いです。　
　
理由を聞くと、「私はしがないサラリーマンだからだ」「主婦の私にそんな暇はない」「人生経験もお金もない学生の私がそんなことができるわけがない。」といったことがあがるようです。

そういうことをいってしまう理由は<strong><font color="#ff0000">「自分自身をできないやつ」「能力の低いやつ」</font></strong>だと無意識に思い込んでいることが最も大きな原因のようです。つまり、自分自身のイメージが非常に悪いもの・低いものになっているために、このようなことを言ってしまうようです。

でも、実際、客観的に見てみると、その人が言っているほどその人の能力が低い、という場合はそれほど多くはなかったりします。それどころか、能力は十二分にあるのに、本人が「出来ない」と思っているから、出来ていないことが多いのです。
　
つまり、本人が「自分は出来ない」と思い込んでいるから出来ないのであって、本当に「出来ない（出来る能力がない）」から出来ないわけではないことが多いのです。

そこで、成功するためには、まず自分が自分自身に抱いているイメージを変えることが必要なのだ、と最近、非常に強く思います。まず、自分が自分自身に抱いているイメージを変えないと、行動を起こすことができないのではないか、と思います。

　
　
絶対に映画監督になりたくない、又は、なれないと思っている人が映画監督になる可能性はきわめて低いです。たとえ映画監督としての能力が今は低くても、将来はきっと大作が撮れる、みんなを感動させる作品を作れる、と思っている人の方が、能力を高めるための努力をすることも、実際に映画監督になるための第一歩を踏み出すこともできるので、結果的に映画監督になれる可能性は高いです。 
金持ちになる人は、宝くじが当る場合とか、親から財産を引継ぐ場合もあるけれど、大半の人は事業を起こすなりして自分で財を築いています。こういう人も、絶対に事業なんかやっても成功するはずない、と思っていたら成功しない、というか、そもそも事業なんて始めないでしょう。
　
根拠はなくても、自分はきっと出来るはずだ、というイメージを自分自身に抱いているから、事業を起こして成功し、お金持ちになっていることが多いです。

つまり、根拠はなくても、自分は<strong><font color="#ff0000">「なれる」「出来る」</font></strong>と思っていることが、将来成功するためには重要なのです。
　
　
であるならば、まずは自分自身のセルフイメージを変えて、自分は<strong><font color="#ff0000">「できる奴だ」「なりたいものになることが出来る存在だ」</font></strong>と考えられるようになることがきわめて重要なのではないでしょうか？
　
それをすることができれば、成功を掴むための新しい一歩を踏む出すことが出来るのではないか、と最近強く思うです。

　
　
自分自身のセルフイメージを変えること。それは様々な意識が関係していることもあって、変えるのは結構大変なことかもしれません。でも、こうやって改めて言われてみれば、良いセルフイメージを持つきっかけになるのではないかと思います。
　
来年こそ成功を掴みたいと思っている人は、まず自分自身の「セルフイメージ」を変えるところから始めてみるといいでしょう。そんな言われてみれば当たり前だけれど、言われてみなければなかなか直せないところを見つめなおしていくことも、結局、成功を掴むための近道になるのではないかと思います。

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         <link>http://www.d-fantasista.net/column1/post_93.html</link>
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         <pubDate>Mon, 28 May 2007 11:55:08 +0900</pubDate>
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